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LEX(株)丸三電機 オーディオツマミ

いまさらという感もありますが‥‥
アクセラ界では、定番中の定番のイジリです。

みんカラで検索すると、山のように装着例が出てきますが、
これを一番最初に思いついた人は偉大ですよね。
ちなみに、その先駆者は、オーディオチューンで有名な
めいさんだったと記憶しています。
01 s-DSC04819

使用したパーツの製造会社は、LEX(株)丸三電機。
商品名は、MT-22(小)×1、MT-22(特小)×2
マルモパーツにて、通販で購入できます。
02 s-DSC04805

まずは、純正オーディオのツマミを外します。
単に引っこ抜くだけですが、外しにくいときは
両面テープを使うとよいでしょう。
03 s-DSC04807

こうやって巻き付けて引っ張ると、簡単に外れますよ~。
04 s-DSC04808

そして、外したツマミの中にある金具を引き抜きます。
05 s-DSC04809

06 s-DSC04810

このカマボコ型のパーツを軸に戻しておきます。
この辺は流儀が色々あるようで、
先にツマミの方に金具を取り付ける方法もあるようですが、
私の場合は、先に軸に金具を取り付けた方が
スムーズに作業できました。
07 s-DSC04811

カマボコ型金具の平らな部分にイモネジが当たるようにして
イモネジを締めて、固定します。
このとき、PUSH-ON/OFFの機能を殺さないように、
スイッチを押し込めるクリアランスが残るよう調整しましょう。
08 s-DSC04814

完成! これだけで高級感がアップしますね。
非常にコストパフォーマンスの高いパーツです。
09 s-DSC04823

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